MENU

そんな風にお互いを刺激し合ってると、俺のモノも元気になってくる。
「わぁ、大きくなってきてるね・・・」
エミちゃんの指使いが俺のモノを擦るかのような感じになってくる。
血流が下半身に集中するのが解る。
エッチな雰囲気に慣れてきた俺は、エミちゃんの胸を触る指を、ワンピースの中に滑り込ませ・・・
ピンクの先端を探るようにブラジャーのカップに差し込んでいった。
「ん・・・やぁ・・・」
俺の目を見て更に体を密着させてくる。
オッパイの柔らかい感触が心地良い・・・
手早くエミちゃんは俺のズボンのベルトを外し、パンツを露出させて、指での刺激を続ける。
カウパーが出ているのが解る。
尿道に通過間を感じた。
「先走り・・・ぬるぬるしてる・・・」
そう言いながら、エミちゃんは俺のモノを露出させる。
手でこするには十分に成長した俺のモノを、大きなアクションでテコキする。
くちゅくちゅと先走りが混じったペニスを擦る音がする。
エッチな匂いも部屋に充満している。
エミちゃんはおしぼりで俺のペニスを丁寧に拭くと、パクっと咥えて、亀頭を舌で刺激しだした。
今まで経験したことの無い感触だ。
妻はこんなフェラはしないから・・・
舌のローリングと、手を上下してピストンも行う凄い刺激だった。
直ぐに腰が浮いてくる。
唾を擦り込むように手を上下させながら「来ちゃう?」少し高い声でエミちゃんが聞く。
「う・・ん・・・」
「じゃあ、やっちゃうね」と微笑んで、さらに激しく口の中に含んで舌を動かした。
そんな刺激に長く持つはずも無く、それから数秒後にはエミちゃんの口の中に口内射精してぶちまけていた。
エミちゃんは俺が発射すると同時に、口の動きを止め、精液をこぼさないように、全てを口の中に含んだ。
俺の射精が終わった後、ティッシュで俺のモノを拭き、自分の口の中の精液をティッシュに出した後、綺麗に包んで始末した。
エミちゃんは微笑んで「いっぱい」と言った。
俺は少し恥ずかしかったが、スッキリした気持ちには成った。
俺のプチ援初体験はカラオケフェラで口内射精で終わった。

 

フェラや手コキをしてもらいたいなら迷わずココ!
プチ援サイトBEST5
定番サイト登録無料